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安曇川はこぶね保育園

ノアのはこぶね

あるひ かみさまは ノアに いわれました。


「おおきな はこぶねを つくりなさい。」



旧約聖書に ノアのはこぶねのお話があります。
うつくしい湖で飾られた高島市に、はこぶねをモチーフに建てられた新しい木造の園舎。
この「はこぶね」でおともだちや先生と過ごし、たくさんの神の恵みを受け、愛と信頼を育てていけますように。


「園内ギャラリー」をクリックして頂きますと、園内の様子をご覧頂けます。

はこぶね保育園の歩み

1954年、安曇川伝導所設立に伴い、愛の実践主体としての保育園設立が計画される。1957年、一枚の瓦、一本の釘に至るまでキリスト者の愛で形作られた園舎が完成する。2013年4月、園舎を現在の場所に移転し、より安全で快適な環境の中で子たちの笑顔を守り、一人ひとりを輝かせる保育を行っている。

 旧園舎